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だるびぃ

Author:だるびぃ
ソロ活、邁進中(笑)。

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映画「ブルー・バイユー」

2024.05.09 23:47|【映画】日本・他
映画「ブルー・バイユー」を見ました

(簡単なあらすじ:WOWOWさんより)
ルイジアナ州。韓国生まれの男性アントニオは、3歳のころ米国の夫婦に養子縁組されて彼らの子どもとして育ったが、現在はキャシーと結婚し、彼女と彼女の元夫エースとの間に生まれた幼い娘ジェシーの3人で暮らしていた。警官たちともめた事件で逮捕されたアントニオは、養子に関する法律が変わったので韓国に強制送還されそうになる。それを避ける裁判のための費用を稼ごうと、アントニオはオートバイ泥棒の一味に加わるが……。

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日本・台湾合作映画「青春18×2 君へと続く道」

2024.05.03 23:39|【映画】日本・他
本日公開の、日本・台湾合作映画「青春18×2 君へと続く道」 舞台挨拶ライブビューイング付きの回をみてきました♪

(簡単なあらすじ:Filmarksさんより)
始まりは18年前の台湾――
高校生・ジミーのバイト先に現れた日本から来た4つ年上のバックパッカー・アミ。
ひと夏を同じ店で働き過ごすことになった2人だったが、次第にジミーはアミに淡い恋心を抱いていく。
夜道をバイクで2人乗りしたり、映画を観に行ったり、2人の距離は縮まっていったが、突然、アミが日本へ帰ることに。気持ちの整理がつかないジミーに、アミは“ひとつの約束”を提案する。

時が経ち現在。あるきっかけで久々に実家を訪れたジミーは、日本に戻ったアミから18年前に届いたハガキを見つける。
初恋の記憶がよみがえったジミーは、過去と向き合い、今を見つめるため、日本で初めてのひとり旅へ。アミとの思い出の曲を聞きながら列車に乗り、ジミーが向かうのは彼女の故郷。ジミーはアミとの再会を果たせるのか――。

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映画「野球部に花束を」

2024.05.03 08:39|【映画】日本・他
ずっと興味があった、映画「野球部に花束を」 満を持して見ました~

(簡単なあらすじ:公式WEBサイトさんより)
中学時代の野球部生活に別れを告げ、高校デビューを目指し茶髪に染めて入学した黒田鉄平。夢見たバラ色の高校生活は、うっかり野球部の見学に行ってしまい、あっけなくゲームセット。

新入生歓迎の儀式で早々に坊主に逆戻り…練習以前に、グラウンド整備や白線引きにすら怒鳴られる日々。おまけに一目惚れした同級生は、なんと先輩の妹(手を出したら、即死)。そしてヒエラルキーの頂点に立つのは、ヤバい見た目と言動で三年生をも震え上がらせる最恐の監督。強くはない、けど別に 弱小でもない。

そんな中途半端な並の都立高校野球部で、助け合ったりいがみ合ったりしながらも生き延びていく黒田ら一年生。そして、恐れていたはずの“伝統”に、気がつけば自分たちも染まっていた…。

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映画「ビバリーヒルズ・コップ」

2024.04.28 00:22|【映画】日本・他
週末いつも中国ドラマの話題で盛り上がるRちゃん。話をよくよく聞いてみると、しっとりとしたお嬢様なのに意外と?「鬼滅の刃」とか「コナン」とかガッツリ見てる(笑)。そんな彼女が大のお気に入りらしい「ビバリーヒルズ・コップ」(笑)!!こちらも超意外なセレクトでした。

かなり昔の映画だけど、日本語吹き替え版でちらっと見た感じ、コメディが私に合うかな~って躊躇してこれまでずっと避けていたのです。しかしながら、Rちゃんのオススメで気分転換にいいよということなので、初挑戦しました。

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映画「ゴジラ -1.0」

2024.04.13 12:33|【映画】日本・他
実を言うと、生まれて初めてゴジラ映画を観てきました。話題の映画「ゴジラ -1.0」です。アカデミー賞受賞作品だからというよりは、同時期に賞を総なめした「オッペンハイマー」と対となる映画だという噂があり、そこに興味が湧いたので。『ALWAYS 三丁目の夕日』感はメチャクチャ感じられましたが、それは監督さんの色ということなのかな。

公開からかなり経っているけれど、金曜日だったこともあってか7割がたお客さんで席は埋まっていました。やはり男性の割合のほうが多かったかな。一人で見に来ている方も多かったので、あまり悪目立ちせずに鑑賞出来ました。

オッペンハイマーでは、物語についていくのに必死だったというのもあり、見ごたえがあったけれど感情移入はあまりできず。この映画では、なんでだか中盤あたりから涙が自然と出て最後までその感情は変わらなかった。

主演された神木隆之介さんがとにかく素晴らしかったです。もちろん、他の役者さんも素晴らしかったけれど、神木さん演じる敷島の苦悩が身につまされるというか。子役のアキコちゃん演じる女の子も舌足らずでとっても可愛かった♡

正直、ゴジラ映画を観たことがこれまでなかったので、あんなに簡単に人を殺すんだ…と衝撃だった(汗)。ビルを破壊するゴジラから、ただただ逃げ惑う感じなのかな~って予想していたのだけど、咥えられたと思ったらポイっとされる。。。イメージ的に尻尾で建物をなぎ倒し、踏みつけられる感じ、短い腕を振り回して破壊して回るのかと思ってたんだけど、炎をガンガン吐くのね。

これまでのゴジラ映画のセオリーがわからないので、このゴジラ映画が独特なのかはわからないのですが、ずっと恐怖を味わい続けてて、ゴジラ映画ってこんな感じなのかな?と思ってた。だからこそのエンディングでの安堵感は半端なかった(笑)。そういや、映画だったな~って(笑)。

今回意外なかたちで興味を持って、特撮映画(←といっていいのかな?、それすら謎なくらいこの手の映画を観ていない)デビューしましたが、配信ではなく映画館で見るだいご味を改めて感じた次第。この手が苦手なかたにもお勧めです。

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